ピアノレッスン

今日は、ピアノレッスンでした。

やっぱり一番楽しい時間です。

ニュースは、暗いニュースが多く、気が滅入ってしまいます。そんな時、ピアノレッスンがよい気分転換になります。

早くみんゴル届かないかな。

大損こいてます。

トランプ、いい加減にしろよ!

お前のせいでいろいろな人達が被害を被っているんだ!

人としての良心は、ないのか!

ウクライナへの支援も止めやがって。

いままで、中近東、アジア、欧州に中途半端に介入して、めちゃくちゃにしておいて、嫌になってや〜めたはないだろう。最後まで責任を持て。こんな事していると世界中から総スカンを喰らうぞ!

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ゼレンスキー大統領、役者やのう

トランプ大統領との喧嘩が予め、ウクライナと米国とのシナリオであった可能性はないだろうか?

あるいは、ゼレンスキー大統領は、元役者であり、今回、故意にトランプ大統領と仲違いをしたのではないか?

所謂、『雨降って地固まる』作戦。

仮にあの仲違いがなく平穏無事に事が運んだら、マスコミは、こぞって今回のような報道をしただろうか?

3年が経ち、世界がウクライナ支援疲れに喝を入れ、改めて目を向けさせたとも考えられる。

欧州各国もこのような真剣モードになって、明日は、我が身と有志国がウクライナに軍隊を派兵するというより現実味を帯びた計画を米国に提示しただろうか?

仮にこれら具体策を導きだした事を予測したのであれば、ゼレンスキーは、本当に役者だ!

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犯罪者(下)太田 愛著

メルトフェイス症候群を引き起こすタイタンフーズの商品サンプルを隠蔽する為に、 廃品回収業者の真崎にそのサンプルを建設中のロイヤルヴィラの基底部に不法投棄することを依頼する。 偶然、その隠ぺい工作を目撃した5人の内4人が、タイタンフーズが雇った殺し屋に殺害される。 真崎はサンプルの一部を不法投棄せず、タイタンフーズを脅迫する。 実は、それはメルトフェイス症候群に罹患した幼い子供達を救う為の手段であった。 一人難を逃れた修司は、その殺し屋から命を狙われながら、刑事とフリーライターの3人で 事件解明に乗り出す。

散歩

自宅から地元図書館まで東京競馬場経由で約90分散歩しました。日光を沢山浴びて気持ちいいです。汗もかきました。

国際政治って怖い。

ウクライナと米国。

戦争は、始める時より終わらせる時の方が圧倒的に難しい事を実感。この間にも尊い命が失われて行く。私はかなり落ち込んでいる。何とかならないものか?

やはり、もう犠牲者を出さないように、大変残念ですが、東地域は、ロシアに譲り停戦に持ち込むか、レアアースの採掘権を譲り、米国から引き続き、武器の提供を受けるか?

EUが、ロシアと相まみえるか?第三次世界大戦を覚悟の上で。