今日は、

お寺へ付け届けとお菓子を持参。

その後、両親のお墓参りをしました。

お墓の廻りも勿論、掃除しました。最近、腰を屈めて無理な体勢で掃除するのがきつくなってきました。

ヤクルトスワローズ頑張ってます!

まだオープン戦ですが、野球評論家の順位予想でぶっちぎり最下位となっているヤクルトスワローズ。

でも、予想を覆してセリーグの台風の眼になって大暴れして欲しい。

私も精一杯応援します。

今年の一発目の現地応援は、

3/31 神宮球場 ヤクルト対広島戦です。

趣味

趣味を持つといい事。
1.評価を求められない。
2.時間があっという間に経ってしまう。
3.幸福感に満たされる。
4.飽きない。
5.毎日が楽しくなる。

私の趣味は何と言っても
ピアノを弾く事
読書

体を動かす事

石油価格

各国が石油備蓄の放出を決め、OPECも来月から石油の増産を決めました。過去のトレンドからも石油の価格は、70〜80ドル/バレルに落ち着くでしょう。買占めなどはしない事が大切です。

生成AIにきいてみた。

Question:15年間、スポーツジムで2〜3回/週、クロストレーナー60分の有酸素運動をしています。その効果について教えて下さい。

Answer:

15年もの間、週に2〜3回のペースで継続されているとのこと、素晴らしい習慣ですね!これだけ長期にわたってルーティンを維持できていることは、基礎体力の向上だけでなく、自己管理能力の高さの表れでもあります。

ご質問の筋力や免疫力、そしてその他の効果について、専門的な視点から詳しく解説します。1. 筋力への影響クロストレーナーは「全身運動」ですが、主に**遅筋(持久力に関わる筋肉)**を鍛える運動です。 * 下半身の引き締め: 足を動かす動作により、大腿四頭筋(太もも)、ハムストリングス、臀筋(お尻)がバランスよく使われます。 * 体幹の安定: 立ち姿勢で60分間バランスを取り続けるため、腹筋群や背筋などの深層筋肉(インナーマッスル)が自然と使われ、姿勢の維持に貢献します。 * 注意点: 一方で、重い負荷を持ち上げるような「筋肥大(筋肉を大きくする)」や、瞬発的な「最大筋力」の向上については、有酸素運動の特性上、頭打ちになっている可能性があります。より筋力を高めたい場合は、低負荷・高回転のインターバルを混ぜるなどの工夫が有効です。

2. 免疫力への影響科学的に見て、週2〜3回の適度な運動は免疫機能の向上に非常に効果的です。

* 血流改善: 運動により体温が上がり、白血球(免疫細胞)が全身を巡りやすくなります。

* ストレス低減: 60分の運動はストレスホルモンであるコルチゾールの分泌を抑制し、免疫システムが正常に働く環境を整えます。

* 注意点: 毎回500kcal以上消費する強度の運動を60分続けると、運動直後は一時的に免疫力が下がる「オープン・ウィンドウ」と呼ばれる状態になります。運動直後の栄養補給と休息をセットで行うことで、トータルの免疫力向上につながります。

3. その他の主な効果15年間の継続により、以下のような目に見えにくいメリットも享受できているはずです。

* 心肺機能(心血管系)の強化: 心臓のポンプ機能が効率化され、安静時の心拍数が下がっている可能性があります。これは将来的な生活習慣病(高血圧や動脈硬化)の強力な予防策です。

* 毛細血管の発達: 15年の積み重ねで、筋肉の隅々まで毛細血管が張り巡らされています。これにより、冷え性の改善や、疲労物質の除去がスムーズに行われる体質になっています。

* ミトコンドリアの活性化: 細胞内のエネルギー工場であるミトコンドリアの質と量が高まり、日常生活での「疲れにくさ」を実感できているはずです。

* メンタルヘルスと脳への好影響: 一定のリズムで行う運動はセロトニンの分泌を促し、メンタルの安定に寄与します。また、BDNF(脳由来神経栄養因子)という物質が増え、認知機能の維持にも役立ちます。

おすすめのネクストステップ

これほど安定したベースがあるなら、少しのスパイスでさらに効果を高められるかもしれません。

今日は、

ピアノレッスンの日でした。自宅での練習では上手く弾けた!と思ってもやはり先生からのアドバイスを聞くと、『ふむ、ふむ。』なのです。趣味なので、変なプライドもなく自分で咀嚼して、また自宅で練習するの繰り返しですが全く飽きません。不思議です。やはり自分がやりたい事をするのは、飽きが来ません。

『次は、もっと上手くなって。』という気持ちしかありません。

レッスンの後は、スポーツジムで有酸素運動を60分。サウナ入ってシャワー浴びて体重計に乗ったら、前回より、1.2kg増えていてかなりショック。やはり昨晩のすき焼きが良くなかった。食べ過ぎた。反省中。

恋のスケッチは、ベネチアで リースボウエン著

2人の女性の物語。 ジュリエットとキャロライン。 ジュリエットはキャロラインの大叔母にあたる。 ジュリエットのベネチアでの決して結ばれる事のない恋愛。 大叔母は、キャロラインに3つの鍵と数枚のスケッチが入った箱を渡す。キャロラインは、離婚した夫との間に出来た子供の親権を巡り係争中。そんな中、ひょんなキッカケで大叔母の残した鍵とスケッチを頼りにベネチアに向い、彼女の痕跡を追う。後半にはいろいろな事実が判明し面白かった。女性作家でないと書けない物語。