いつものように

帰りは、一駅歩いて二子玉川まで。高島屋南館5階の紀伊國屋書店で立ち読み。

昼食は、二子玉川駅構内の蕎麦屋さんで、コロッケ蕎麦を食べました。美味しかったです。

今日は、

両親のお墓参りをしました。毎月必ずお墓参りをするようにしています。

かなりお墓は、汚れていたのでスポンジで水拭きしました。風に飛ばされて、湯呑が地面に落ちて、一部欠けていたので近くのスーパーで湯呑を購入して、交換しました。

上側:欠けてしまった湯呑 下側:新しく交換した湯呑。

雑草も生えていたのでお墓廻りの雑草を刈取りました。これからは雑草が生える季節です。

自宅から持参したグローブが役に立ちました。

読書経験は、少なくとも損はしない。

最近、よく耳にします。『読書離れ』

私の経験から本は読んでおいた方がよい。

親の言う事、冷酒、読書は、後で効く。

以下、読売新聞朝刊の抜粋。

能動的な接触 

「音楽」と「雑誌」や「書籍」の違いは何か。耳から入る音楽は「聞き流す」ことができ、情報やビジュアル性に秀でた雑誌は目で「読み流す」ことができる。

これに対し、書籍は五感や脳を使って「深く読む」ことで理解できる。つまり、受動的に親しめるコンテンツはスマホなどのデジタル機器に置き換えられても、能動的に接する必要があるものは、長い歴史を持つ紙の本が支持されている。 

活字の世界に浸れる本の価値は、よく知る人ほどより大切にしているように見える。昨年、23歳の若さで芥川賞を受賞した作家の鈴木結生さん(24)は、膨大な読書量が話題となった。「本の中には他者がいる。自分を客観視するための鏡になり、現実と出会う準備体操になる」と話す。

読書メーターという自分が読み終わった後に感想を書くサイトがあります。

ここに登録してから、本を108冊読みました。まだまだ本の楽しさは、これからじわじわと。

ヤクルト逆転勝利!

9回裏の逆転劇。正直、今日は負け試合だと思いました。今日の勝利は大きな価値あり。

今日の試合もバントでランナーを送らず、初志貫徹。素晴らしい。