のコンサートに来月行きます。今から楽しみです。
ゴジラ-0.0
を地元映画館で観ました。
ネタバレになってしまうので感想は控えます。入口でゴジラをもらいました。

アルゼンチン共和国杯
明後日、11月8日(日)東京競馬場メインレース芝2500mが行われます。このレースには思い出があります。
1999年 1着マーベラスタイマー 2着マリアジュダ厶ールで馬連万馬券でした。かなり儲かりました。マリアジュダ厶ールは、左回りだと成績良いのですが右回りはからっきし駄目な牡馬でした。久しぶりに左回りの東京競馬場で出走するのでこの馬から流しました。とても思い出深いレースです。当時は、このレースがある東京競馬場では、無料でアルゼンチンワインを飲ませてくれました。何度も列に並びました。
1999年11月6日に開催された第37回アルゼンチン共和国杯(GII・芝2500m)における、1着馬と2着馬の組み合わせです。このレースは、直線で激しい追い比べとなり、大接戦の末に決着しました。
🐴 1999年 アルゼンチン共和国杯の上位結果• 1着:マーベラスタイマー(7番人気 / 的場均 騎手)• 2着:マリアジュダムール(10番人気 / 加藤和宏 騎手)• 着差:クビ• タイム:2:32.0 7番人気と10番人気の伏兵2頭によるワンツー決着となったため、当時の馬連(枠連・馬単導入前)は21,310円(万馬券)という波乱の決着を演出した、競馬ファンにとっても非常に思い出深いレースの一つです。
投資
投資を始めて早40年くらい経ちました。
絶対にレバレッジ(信用取引)はしないと心に決めました。
定年退職後は、投資金額を働いていた頃の半分にしました。それでも不労所得があるのは心強いです。個人年金も80歳まであるので公的年金と合わせて心強いです。
資産が減る一方では、頭は判っていても不安になります。こうならない為の対策を打っておいて本当に良かったです。
横の繋がり。
スポーツジム
今日もクロストレーナーを60分有酸素運動を行いました。シャワー浴びて体重測ったら約1キロ増。ショックです。

最近、Youtube動画を見ると、動画編集等の仕事委託を受けて生計を立てている個人事業主つまり、フリーランスの嘆き系動画が多く感じます。原因は、AI。エージェントAIで月数千円〜数万円でかなり質の良い動画作成をAIは行い、24時間いつでも対応してくれる。もう、フリーランスに動画作成を依頼する必要がなくなり仕事が激減していると嘆いています。
フリーランスの事と高を括っているとその内、自分の仕事にも影響が出るかも知れません。企業は、AIを使った方がよい仕事とそうでない仕事の選別を行い、人員整理を加速するでしょう。AIを知り尽くし、AIを使いこなせるエンジニアだけが生き残り、その他はいわゆるキツイ汚いという肉体労働しか仕事がない時代になるかも知れません。それ以外では投資能力で自分の代わりにお金に働いてもらういわゆる投資家です。
楽器を演奏あるいは教える先生、音楽家は無くならない仕事だと思います。
米国中間選挙
ケーブルTVでCNNを見れるので、米国中間選挙のニュースを見ました。英語なので、断片的にしか判りませんでしたが、見ていて日本の選挙とは大分違うなと感じました。
・国民一人一人の政治への期待度
米国で選挙権のある人達の芯が一本通っている政治への期待度は正直羨ましかった。自分達の一票で政治を変えられると信じている人が多い。
・政治と宗教
これは違和感がありました。
日本では候補者は政策については話すが宗教についてはタブーと見做され、これには触れない。一方、米国では、“神のご加護を“とか、“神の教えに反する。“とか、聖書の引用をして居ました。
これは、日本ではあり得ません。
・演説場所
米国では、陣営が大きなホールを借りて、地域住民が集まって候補者の演説を聴きます。一方、日本では、候補者が選挙カーに乗って場所を移動しながら演説をします。
・演説のキャッチフレーズ
日本では、まず言わない『愛の政治』タラリコ候補者(当選しました、)が良く演説で言うフレーズです。愛と言う言葉は、演説中、何度も言いました。20回以上。
こんな“愛の政治“なんて演説中に候補者が日本で言ったら、こいつ、ヤバい奴?っていわれます。まぁ言う可能性があるのは、日本共産党の候補者くらいか。
多民族国家の舵取りは難しいが今回の中間選挙の結果は、良識ある選挙民が良識ある判断をした結果であることは間違えありません。
まさに、Blue waveいやBlue tsunamiでした。
睡眠の科学 櫻井武著
以前、ブルーバックスで睡眠についての本を読んだが
難しすぎて三分の一読んだ処で理解できず、放棄。
今回は、とりあえず最後まで読破できた。
内容は前回よりもより初心者にも理解できるように
例を示しながら工夫されていた。でも内容は半分ほど
しか理解できていないと思う。
大学を卒業してから、社会人になり、朝早く起きて
満員電車に揺られ、眠たい目をこすりながら
職場に着いて仕事を始める。五十代後半で定時に帰れる
人間的な生活になったが、それまでは残業は当たり前。
三十代までは週に何日も職場に泊まりこんで納期を
守った事もある。
ずっと感じていたが、どうも睡眠不足になると、仕事の効率が悪くなる。
かと言って、睡眠を確保していたら、納期が守れるか不安になる。
仕事が気になって眠れない。
その当時にこの本が出版され読んでいたら、医学的・科学的根拠から
まずは睡眠を確保という行動に出ていただろうと思う。
睡眠と覚醒はいわば、シーソーのような関係。
GABA作動性ニューロン(睡眠:視索前野)⇔モノアミン/コリン作動性ニューロン(覚醒:脳幹)
どちらが優勢になるかは、”重み”である。
人は起きている間、脳では大量の情報が処理される。
それには、大量のエネルギーを消費する。当然、エネルギーを消費すると脳が疲れてくる。
そうなると睡眠側が重くなり、シーソーは睡眠側に傾き眠りに入る。
睡眠中は、レム睡眠とノンレム睡眠がある。
レム睡眠では比較的大脳は活発であり、この時”夢”を見ると言われている。
ノンレム睡眠では、人が生きていく上で必要な機能、例えば、呼吸するとか、心臓が
血の循環をするという働き以外、休める臓器は休む。
ノンレム睡眠中、細胞外に溜まった有害な老廃物の除去(グリンパテックシステム)が行われる。
実際には、血管の周りの空間を流れる脳脊髄液によって除去される。
また、情報の整理とともに、情報処理環境の整備も行われており、脳の機能を正常に
保っている。
確かに、ピアノの練習をした日よりも、翌日、復習を兼ねて、前日練習した箇所を
弾くと、練習した時よりも上手く弾けるという経験を何度もした。
睡眠をしっかり摂ることが健康維持への一番の近道であると思った。
睡眠を削るなど一番の愚行でやってはならない。百害あって一利なし。
仕事の重圧と睡眠で悩んでいるサラリーマンにお勧め。

トランプ大統領の入場曲はこれ以外にないね。
スポーツジム
でいつものように有酸素運動を60分。


