午後ピアノレッスン。先生からは、『よく練習していますね。』と言われて嬉しかったです。
その後、スポーツジムでいつものようにトレーニングをしました。
有酸素運動60分 無酸素運動20分。
サウナ入ってシャワーを浴びました。運動後の爽快感は捨て難いです。
夜もよく眠れます。


ブログ再再開しました!
午後ピアノレッスン。先生からは、『よく練習していますね。』と言われて嬉しかったです。
その後、スポーツジムでいつものようにトレーニングをしました。
有酸素運動60分 無酸素運動20分。
サウナ入ってシャワーを浴びました。運動後の爽快感は捨て難いです。
夜もよく眠れます。

数年前、肩こりがきつくて整形外科で治療を受けた時、湿布薬を処方されました。余ってしまった湿布薬を捨てないで冷蔵庫に保管しておいて良かったです。昨日、今日と腰に湿布薬を貼ったら効果てきめんでかなり腰の痛みが引きました。

今日で歯の定期健診も終わりました。次の定期健診は4ヶ月後です。

昨日は、夕方から腰痛が酷くなり、冷蔵庫の中に冷やしてある湿布薬を腰に貼って、早めに就寝し、今朝はかなり痛みが引きました。良かった。

やっぱり一軍半の選手が優勝争い出来る訳ないか。Bクラスに転落も時間の問題か?

パンジャタワーから。南インドに4年半駐在したから。

スポーツジムで筋トレも始めて10日経ちました。食事の量は増やしていないのに体重が少し増えた(0.5kg)のでGeminiにその原因を聞きました。
14年間も週2〜3回のクロストレーナー60分を継続されているのは、本当に素晴らしいことです!これだけ徹底した自己管理を続けてこられたからこそ、わずか0.5kgの変化でも「おや?」と疑問に思われるのは当然だと思います。
最近さらにウェイトトレーニング(筋トレ)まで追加されたとのこと、素晴らしいステップアップですね。
結論からお伝えすると、**「ウェイトトレーニングを始めた初期に体重が少し増える」というのは本当によくある現象**です。
ただ、その理由は「すぐに筋肉が増えたから(筋肉の比重が重いから)」というよりも、実は**「筋肉が水分を蓄えているから」**という可能性が非常に高いです。
この現象が起こる主な理由を2つに分けて分かりやすく解説します。
### 1. 筋肉の微細な損傷と「むくみ」(水分貯留)ウェイトトレーニングを行うと、筋肉の繊維に微細な傷がつきます。体はその傷を修復しようとして**軽い炎症反応**を起こします。ケガをした場所が腫れるのと同じように、筋トレ後の筋肉は修復のために水分をいつも以上に引き込みます。これが一時的な「むくみ」となり、体重を押し上げる最大の原因です。特に筋トレに慣れていない初期ほど、この水分による体重増加(0.5kg〜1.5kg程度)は顕著に現れます。
### 2. グリコーゲン(エネルギー源)と水分の結合筋肉を動かすための主要なエネルギー源は「グリコーゲン(糖質)」です。筋トレを始めると、体は次の運動に備えて筋肉内により多くのグリコーゲンを蓄えようとします。このグリコーゲンは、**1gに対して約3倍(3g)の水と結合して筋肉に蓄えられる**という性質があります。つまり、エネルギーが蓄積されると同時に、その3倍の水分が筋肉内にキープされるため、結果として体重が増えるのです。
> 💡 **「筋肉の比重」の真実**> 雑誌で読まれた通り、確かに筋肉は脂肪よりも比重が重く、同じ体積なら筋肉の方が約18%重いです。しかし、筋トレを始めて数日〜数週間で「体重が目に見えて増えるほど筋肉の塊が育つ」ということは、人間の生理学的にはまずありません。初期の体重増の正体は、ほぼ「水分」です。>
### 食事量が変わらない(少なめ)のに増えた理由食事を少なめにしているのに増えると不安になりますよね。
しかし、今回は「体脂肪が増えた」わけではないので全く心配いりません。クロストレーナーでしっかり脂肪が燃焼しやすいベースがある状態に、筋トレによる水分保持が乗っかった一時的な反応です。
数週間ウェイトトレーニングを続けて筋肉がその刺激に慣れてくると、この過剰な水分貯留は落ち着き、体重も自然と元の巡航速度に戻っていくか、むしろ引き締まっていきます。長年の有酸素運動にプラスして筋トレを取り入れたのは、基礎代謝を維持し、より動ける体を作る上で最高の組み合わせです。
今日の0.5kg増は「筋肉がしっかりトレーニングに反応して、生まれ変わろうと頑張っている証拠」と捉えて、ぜひ安心して今のメニューを続けてみてください!


やはりウェイトトレーニングがキツイです。こんなに呼吸が荒くなるとは思っていませんでした。呼吸が整うのに最低一分かかります。