明後日、いよいよダービーなので、ダービーだけはスポーツ新聞ではなく競馬専門紙を買います、セブンイレブンで専門誌を買う為に並んでいたら、年配のおっさんが、ストロング缶500mlを10缶程度買っていました。驚きです。顔もいわゆる赤ら顔でお酒シミが凄くて、かなり血管は硬化していて、そろそろやばそうな気配でした。かなり脳もスカスカなのでは?
『ヘロイン・コカイン・大麻よりはるかに危険?
脳ミソがやられて萎縮し、肝臓・膵臓・心臓の筋肉さえも弱らせる…
“アルコール” の危険性』

ブログ再再開しました!
明後日、いよいよダービーなので、ダービーだけはスポーツ新聞ではなく競馬専門紙を買います、セブンイレブンで専門誌を買う為に並んでいたら、年配のおっさんが、ストロング缶500mlを10缶程度買っていました。驚きです。顔もいわゆる赤ら顔でお酒シミが凄くて、かなり血管は硬化していて、そろそろやばそうな気配でした。かなり脳もスカスカなのでは?
『ヘロイン・コカイン・大麻よりはるかに危険?
脳ミソがやられて萎縮し、肝臓・膵臓・心臓の筋肉さえも弱らせる…
“アルコール” の危険性』

ウエイトトレーニングは、キツイです。半年くらい頑張っていけば、少しは効果も表れてくる事を期待しています。
運動の後は、サウナ入って、お風呂入って、シャワー浴びて、近くのスタバでアイスココアを一気飲み。最高です。
これから家に帰って、セパ交流戦をNHK BSで観戦。
ヤクルト対楽天
ヤクルト、交流戦ではまだ勝利無し。
0勝2敗1分
29イニングタイムリーヒットなし。
やばい。
午前中、フードドライブのボランティア活動を行いました。
成果は、まずまずで安心しました。この物価高の中で寄付してくれる方々に感謝、感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。


私が考える現在、日本株が好調な理由。
なんだかんだ言って、
①企業業績が良い。
②景気もよくなっている。(いよいよ脱デフレ?)
③インフレで物価上昇
はしているが、米国や欧州と比べれば、意外とインフレになっていない。
ガソリンは政府が介入して価格を抑えている。今後は電気代も政府補助がある。
要注意
・ハイテク、AI関連株が絶好調なだけで他業種はそれほどでもない。
・政府による価格上昇を抑える状況は永遠には続かない。あと数か月程度であれば良いが。
投資家の多くは海外からの投資家で、他の先進国からくらべれば、まだまだ日本はそれほどインフレではなく、株価はもっと上昇する余地はあるが、いよいよ政府が物価上昇の介入が出来なくなり、”ドローダウン”はいつ起こるか判らないし、それは常に頭の隅に入れておくべき。
自炊で外食を止めて、浮いたお金で神宮野球場でヤクルトの応援をしています。球場の飲食代は高いので、自宅で夕食を作って持参します。幸いな事に、神宮野球場では、瓶・缶・アルコール以外は、持ち込みを許されています。他の球場では、ほぼ飲食物の持ち込みは許されず入口で没収されます。なので、球場内の高い値段の飲食物を買うか我慢するしかありません。
次回の神宮野球場での応援は、6/2セパ交流ヤクルト対ロッテ戦です。


神宮野球場の入口で配っていました。

どうでもよい事ですが、ペットボトルは、和製英語です。正しくは、Mobile (bottle)と言います。
因みに、携帯電話は、
Cell phone(米国)/Mobile phone(英国)
12回で規定により2-2で引き分け。
後1本が出ず。




スポーツジムで運動後にトイレに行くといつもは無色の尿が黄色になるのでGeminiに聞いてみました。
ジムでの合計90分の運動、お疲れ様です!有酸素60分に無酸素30分というのは、かなりしっかりと追い込んだ素晴らしいトレーニングメニューですね。運動した後に尿の色が濃い黄色(あるいはオレンジっぽく)なるのは、**人間の体の仕組みとしてごく自然な反応**です。結論から言うと、一時的なものであれば**健康上心配のないケースがほとんど**ですので安心してください。なぜ運動した後に尿の色が変わるのか、主な原因は2つあります。### 1. 運動による一時的な「脱水(体の水分不足)」これが一番大きな原因です。 * **メカニズム:** 90分間の運動(特に60分の有酸素運動)をすると、本人が自覚している以上に汗として大量の水分が失われます。 * **体の中での変化:** 体内の水分が減ると、脳が「これ以上水分を外に出すな!」と命令を出し、腎臓が尿を濃縮して水分を回収しようとします。その結果、尿に含まれる**ウロビリン(またはウロクローム)**という黄色い色素の割合がグッと高くなり、見た目が濃い黄色になります。普段が無色ということは、日常的には水分がしっかり足りている証拠です。### 2. 無酸素運動による代謝物の増加30分間の無酸素運動(筋トレなど)も影響を与えている可能性があります。 * **メカニズム:** 筋肉に強い負荷をかけると、筋肉の細胞が一時的に傷つき、修復のプロセスに入ります。このとき、筋肉の代謝物や乳酸などが血液中に増え、それをろ過して外に出そうとするため、尿の色や濃さに変化が出ることがあります。## 💡 今後の対策とチェックポイント基本的には**「水分補給を少し意識的に増やす」**ことで、運動後も普段通りの色に戻ることが多いです。以下のポイントを参考にしてみてください。 * **運動前後の水分補給:** 運動中だけでなく、運動を始める30分〜1時間前、そして終わった後にもコップ1〜2杯の水分(スポーツドリンクや水)を補給してみてください。 * **色の戻りをチェック:** 水分をしっかり摂って、数時間後や次の日の朝にいつもの無色〜薄い黄色に戻っていれば、完全に運動による一時的な脱水が原因です。## ⚠️ 念のための注意(こんなときは病院へ)もし以下のような症状が見られる場合は、単なる脱水ではなく、筋肉が急激に壊れる「横紋筋融解症(おうもんきんゆうかいしょう)」や、内臓のトラブルの可能性もあるため、一度医療機関(内科や泌尿器科)を受診してください。> * 水分をしっかり摂っても、何日もずっと濃い色のまま。> * 黄色というよりは、**「茶褐色(ウーロン茶やコーラのような色)」**や**「赤みがかっている(血尿)」**。 * 筋肉に激しい痛みやしびれ、力が入らないといった症状がある。 * 体がだるい、発熱がある。毎回、運動の後にしっかり体が働いているサイン(代謝の証拠)でもありますので、まずは「いつもより少し多めの水分補給」を意識して、様子を見てみてくださいね。
今回は、3日間十分休んで、睡眠も十分取りました。

これから神宮野球場に行きます。球場で食べるカツサンドを作りました。今日は、ヤクルトに勝って欲しいので、“勝つ“サンドです。
