本当に物事は決まらない。

なんでこうも物事は決まらないのだろう。

人が3人以上集まると本当に物事は決まらない。

更に、集まった人の人数が2で割れる偶数の場合は、多数決でも決まらない。

仕事では、自分の将来にも関わってくるので中々物事が決まらないのは、致し方ない所はあるが、ボランティア活動でも中々決まらない。

例えば、フードパントリーのチラシを作成する時でも、これで最終版が出来たと思ってもまたまた横槍が入る。

『◯◯ァ〜、いい加減にせいやー。』と叫びたい気持ちをぐっと抑えて変更作業を行う。

ストレスが溜まるばかり。ボランティア活動でさえ。

恋のスケッチは、ベネチアで リースボウエン著

2人の女性の物語。 ジュリエットとキャロライン。 ジュリエットはキャロラインの大叔母にあたる。 ジュリエットのベネチアでの決して結ばれる事のない恋愛。 大叔母は、キャロラインに3つの鍵と数枚のスケッチが入った箱を渡す。キャロラインは、離婚した夫との間に出来た子供の親権を巡り係争中。そんな中、ひょんなキッカケで大叔母の残した鍵とスケッチを頼りにベネチアに向い、彼女の痕跡を追う。後半にはいろいろな事実が判明し面白かった。女性作家でないと書けない物語。

イラン軍、ホルムズ海峡を「封鎖しておらずするつもりもない」…産油国との関係意識し船籍次第で通過認める方針

ということは、米国・イスラエル以外の国は、船舶の通過を認めることと理解しました。

米国海軍は、同盟国・友好国の船舶の護衛をすると言っているので、ひょっとしたら、平時よりも船舶は安全にホルムズ海峡を航行できる。石油・LNGを積んだ日本の船舶は普段通りホルムズ海峡を航行できるのであれば、不幸中の幸いである。

報道官は「海峡を通過したい船舶は航行が許される。米国とイスラエル関係の船は攻撃する」と説明し、船籍次第で異なる対応をとる方針を示した。これまで精鋭軍事組織「革命防衛隊」の関係者はホルムズ海峡を封鎖したと発言しており、態度を軟化させた。

イランは米イスラエルの攻撃に対する報復として、米軍基地のある近隣諸国を攻撃してきたが、マスード・ペゼシュキアン大統領が7日に中止を発表。報道官の発言は、近隣諸国との関係改善を試みる政策が反映されている可能性がある。

今月、高市首相が米国を訪問し、要らん約束を米国としない事を祈るばかり。

後2キロ

今日、スポーツジムで有酸素運動した後、サウナ、シャワーを浴びて、恐る恐る体重計に乗ったら、目標体重まで後2キロまできました。

『日々の努力は、裏切らない。』

今までのこの目標で感じた事は、日々の生活で健康を維持する順位は、

睡眠>>>食事>運動

の順だと思います。

昨晩の大谷さんのヒーロ゙ーインタビューで、

『明日に備えて、充分に睡眠を取って試合に臨みます。』と言っていました。

充分に睡眠を取って、朝カーテンを開け、日差しを浴びる爽快感は格別です。やる気が漲ります。

そう言えば、慢性的な睡眠不足の人は、自分では、気づいていませんが、だいたいの発言が否定的、批判的な傾向が見受けられます。

次に食事。充分に栄養のある食事を取って、食べ過ぎに注意すれば、基本的に運動はしなくても体重のコントロールは出来ます。

運動は、筋肉をつけ、免疫力を上げる効果があります。

正念場

今年6月下旬に受ける人間ドックまでに昨年の人間ドックで測った体重から10キロ減量を目標に、少しずつ体重を減らしてきました。7kgまでは、順調に減らせましたが、ここに来て停滞しています。おおよそ0.5kgを行ったり来たりです。かと言って、食事を抜くと一時的には体重を減らせますが長続きしません。リバウンドが待っています。リバウンドの良くない所は、減量前の体重より太ってしまいます。この反省から今回は、少しずつあまり無理せず、減量しています。

今、停滞中で、いつまでこの状態が続くのか判りません。そこでいつものウォーキング、スポーツジムでの運動に明日から洋間のクローゼットの掃除を始めることにしました。重い荷物を出す作業が、無酸素運動になりカロリーを消費する事を期待しています。

心技体

と言う昔から言われている武術用語があります。これら3つが良い塩梅に相互作用すると肉体的にも、精神的にも安定した状態を維持できるという考え方です。

これを我々の日常生活に置き換えた場合、

食事・運動・睡眠と捉える事が出来るのではないでしょうか?

これらの中で一つでも、崩れてしまうと、病気になる可能性が高くなると思っています。

この3つの要素がバランス良く取れれば、健康を維持する事が出来ると思います。

WBCはやくも番狂わせ

オーストラリアが台湾に勝利!大金星。

やはり府中市でキャンプしていたチー厶なので素直に嬉しいです。

いよいよ今晩から日本が登場します。

このWBCを観る為だけにネフリに加入しました。