漢方薬

喉の詰まり(つかえ)感がなかなか取れず、夜寝付きが悪く、耳鼻咽喉科で漢方薬を出してもらい、服用しています。

ハンゲコウボクトウ(半夏厚朴湯+3漢方薬16「半夏厚朴湯(ハンゲコウボクトウ)」

– 巣鴨千石皮ふ科**半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)は、ストレスなどで気分がふさぎ、のどに異物感(梅核気・ばいかくき)**を感じたり、不安感や神経性の動悸、咳、つわりなどの症状がある人に用いられる漢方薬で、気の巡りを良くして心身のバランスを整える効果が期待できます。

特に、検査では異常が見つからないのに「ヒステリー球」のように喉に詰まった感じがする、神経性胃炎、不眠症などにも使われ、几帳面でストレスを溜めやすい体質の方に適しています。

主な効果・効能のどの違和感(梅核気):ストレスによる気の滞りで生じる、喉の異物感や詰まった感じ。精神的な症状:不安神経症、イライラ、抑うつ、不眠、神経性の動悸。その他の症状:咳(痰が絡まない乾いた咳など)、しわがれ声、神経性胃炎、つわり、めまい、吐き気。

寝不足。

冬季オリンピックと衆院選選挙速報のTV中継を見て、完璧に寝不足です。昼間は、よく眠れないし。

参った。

自民党圧勝で株価上がるでしょう。

投票完了!

寒いです。衆院選の投票をしました。この後、スポーツジムでサウナ入って、一風呂浴びます。帰宅途中、スーパーで買い物して帰ります。その後は、自宅で冬季オリンピックを観たり、ピアノ練習したり、確定申告を今回は、スマホから申請したいと思っているので、そのやり方をネットや対話型AIを駆使して勉強します。

10日ぶりの掃除

勿論、トイレは毎日掃除しています。

今日は、10日ぶりに、

居間/洋間/和室/洗面所/玄関の掃除をしました。

明日は、キッチンの掃除をしたいと思います。

明日の午前中は、マクドナルドはうすのお掃除ボランティアです。

午後は、英会話教室。残す所、後2回になりました。

永遠のディーバ 垣根涼介著

主人公“村上真介“は、企業のリストラ面接を請負う会社の社員。 私がかつて勤めていた制御機器メーカーも一度大規模なリストラを実施した。約2割の社員が職場から姿を消した。実は、リストラ対象者を人事部が事前に用意していた。全社員が面談を受けた。もうあんな辛い思いは二度としたくないと思った。この小説に登場する人物は取り乱す事なく冷静な姿勢にあっぱれ。そして今迄の自分の生き様を振り返る。この姿勢にもあっぱれである。