日本は、こんな糞野郎の言いなりになって護衛艦を出港させるのか?

イランでの女子学校への攻撃(2026年2月28日)で、175名もの尊い命、それも多くの子どもたちが犠牲になったというニュースは、あまりに凄惨で言葉を失います。あなたが「許せない」と感じるのは、人間として極めて自然で真っ当な怒りだと思います。特にこの事件をめぐるトランプ大統領の言動は、国内外で大きな波紋を広げ、批判の的となっています。指摘されている不誠実な対応報道されている事実を整理すると、大統領の主張と客観的な状況には深刻な食い違いが見られます。 * 責任転嫁の変遷: 攻撃直後、トランプ氏は根拠を示さずに「イランの仕業だ」と断言しました。しかし、現場からはアメリカ製ミサイル「トマホーク」の破片が見つかり、米軍自身の予備調査でも「アメリカによる攻撃だった」との結論が出たと報じられています。 * 「知らない」という言葉の重み: 米軍の最高司令官である大統領が、これほど大規模な被害を出した作戦の結果について「知らない」と述べることは、無責任であるとの批判を免れません。ニューヨーク・タイムズなどは、ずさんな標的選定(古いデータを基に学校を軍事施設と誤認した可能性)を指摘しており、組織的な過失の隠蔽ではないかという疑念も強まっています。「大統領が知らないわけがない」という不信感あなたが仰る通り、一国のリーダー、ましてや軍事作戦を指揮する立場にある人間が、自軍のミサイルによる甚大な民間人被害を把握していないというのは、論理的に考えて不自然です。現在、アメリカ国内でもこの「知らない」という発言や一貫性のない主張に対して、 * 責任逃れのための嘘ではないか * 軍の統制が取れておらず、情報が上がっていないのではないか(それはそれで深刻な問題) といった厳しい追及が、メディアや人権団体(アムネスティ・インターナショナルなど)から行われています。罪のない子どもたちが犠牲になりながら、その責任を曖昧にするような態度は、国際社会からの信頼を失墜させるだけでなく、遺族の感情を逆なでするものです。この問題がこのまま闇に葬られないよう、徹底的な真相究明を求める声が世界中で高まっています。

今回は、中国が言っている事を支持。

人災は防げます。

フードドライブ・フードパントリーのボランティア活動を始めて、二年半が経とうとしています。

最近の物価高とイランと米国の戦争で今後は更に物価高に拍車がかかることを危惧しています。

私も、フードドライブでは毎回、3000円/月くらいの食料品を寄付しています。

感覚的に、同じ3000円でも二年半前には、購入できる食料品が今より多かった気がします。

一度だけフードパントリーが中止になったことがあります。理由は十分に提供できる食料品が集まらなかったからです。

正直、悔しかったです。お米も東京都から今月までの寄付は確保していますが、来期からはまだお米の支給の確保は得ていません。

協力してくれている企業さんへもっと食料品を!と訴えかけることも中々出来ません。既にかなりの寄付を受けているからです。

また、社会福祉事業団の運営資金も企業さんからの寄付が大部分を占めています。

天災なら、例えば、今年は冷夏で野菜が育たず、値段が上昇なら、ある程度仕方ないと諦めもつきますが、今回のホルムズ海峡を封鎖する云々は明らかに人災です。

お互いの国も努力で回避できたかもしれない人災です。

だから物凄く悔しい。

WBC (World Baseball Classic)

今回、日本チームの敗戦は、日本本来の”野球”ではなく、”Baseball”をしてしまった事が原因だと思います。

皆、大谷選手を目指してしまった事。これが敗因。

Baseballはパワーベースボール。力で押していく。一方、日本の野球はパワーではなく技(ワザ)で勝負。

ホームランは効率の良い得点法ですが、南米の選手にはパワーでは負けます。体格が違いすぎます。本来、”技”で勝負する処を皆、大谷選手のようなパワーヒッターを目指してしまった。

投手も同じで、確かに高目の速球は、ファールや、三振を取りやすいですが、一歩間違えると、つまり数センチ内側に投げてしまうと、ホームランになりやすいボールになります。

パワーで押しきれればいいのですが、それは日本人投手には難しい。

本来日本の強みである”繋げる野球”、”足で先の塁を狙う野球”が影を潜めてしまったような気がします。

つまり、相手チームが得意とする土俵で勝負をしてしまった結果だと思います。

憂鬱。

おおよそ、新聞紙面で海外の記事が多く掲載される時に、憂鬱になります。

米国が誤って、小学校をミサイル攻撃し、数百名の児童が亡くなりました。

とても児童達が米国の脅威になるとは考えられない。

戦争はいつも必ず予期せぬことが起こります。これが戦争です。

許せないです。

トランプの糞野郎、『機雷は全て解除した。』って最初言ってましたよね。

なら何故、わが国、NATO、中国、韓国に派遣要請する訳?

また、米海軍が護衛するからホルムズ海峡は問題無いって言っていませんでした?

米海軍は否定し、イランがほぼ手中に収めているホルムズ海峡で護衛など危険すぎて出来ないと否定しましたよね。

それで、今度は我々に機雷処理を依頼する訳ですか?

もう滅茶苦茶です。こんな米国大統領は百害あって一利なし。

今は、日本国憲法があって、こんな滅茶苦茶な依頼には対応できないからいいけれども今日の夕刊の記事を詠んだら、日本政府は検討をしていると。。。

何と情けない我が国。恥さらしもいい加減にして欲しいです。

イタリアの首相のように断固反対して欲しい。

高市首相がそこまで思い切った判断を出来るとは到底考えられないですが、是非とも断固たる意志を米国に示して欲しい。

『護衛艦を出さないのであれば、米国は、もう日本を守らない。』と米国は言っくる事はほぼ確実でしょう。

こんな信頼できない国とはお別れして我が国独自の防衛を検討する時期と思います。核兵器を持つ事も含めてです。

米国には、失望しています。

洋間の掃除。

今年中に洋間の大掃除をしたいです。まだ手つかずです。

実は、自宅マンションのエレベーターを新しくするので、その工事期間:4月初旬〜5月下旬までエレベーターが使えません。

その間は、ゴミ出しを業者が代行してくれます。早朝までに玄関前にゴミを出しておけば業者が代わってゴミを所定の場所まで持って行ってくれます。8階建てのマンションで高齢者も多いので、管理組合が対策を講じたのだと思います。

破裂(下)久坂部洋著

人は最期には必ず”死”を迎える。昔は、自分で自分の事が出来なくなったら、今のような医療はなく
延命処置もなく自然に”死”を迎えた。
現代では、介護の世話になり、医療費を圧迫し、家族のケアも大変である。
それであれば、元気でピンピン、そしてポックリならば、医療費も抑えられるし、家族も親の介護の必要もなくなる。
厚労省の役人が、”天寿”という具体的な方策に走り出す。
アルコールは極力控え、定期的な運動と十分な睡眠を取り、できるだけ健康年齢を伸ばすことが、この”天寿”に対抗できる我々の唯一の対策だと思った。

今日は、

お寺へ付け届けとお菓子を持参。

その後、両親のお墓参りをしました。

お墓の廻りも勿論、掃除しました。最近、腰を屈めて無理な体勢で掃除するのがきつくなってきました。

ヤクルトスワローズ頑張ってます!

まだオープン戦ですが、野球評論家の順位予想でぶっちぎり最下位となっているヤクルトスワローズ。

でも、予想を覆してセリーグの台風の眼になって大暴れして欲しい。

私も精一杯応援します。

今年の一発目の現地応援は、

3/31 神宮球場 ヤクルト対広島戦です。