私もまだ実際に起こっていない事をあ〜でもない、こ〜でもないと考え過ぎる傾向があり、この本を購入しました。 『失敗は極普通のことで、世界の終わりではない。(人生の終わりではない。) 』『失敗とは多くを学び、強く成長するチャンス』 認知バイアスを取りはらい、事実を注視し、冷静に対策を行う。しかし、ここで考え過ぎているようであれば一旦そこから離れる。 過去の成功例も良い判断材料となる。


ブログ再再開しました!
私もまだ実際に起こっていない事をあ〜でもない、こ〜でもないと考え過ぎる傾向があり、この本を購入しました。 『失敗は極普通のことで、世界の終わりではない。(人生の終わりではない。) 』『失敗とは多くを学び、強く成長するチャンス』 認知バイアスを取りはらい、事実を注視し、冷静に対策を行う。しかし、ここで考え過ぎているようであれば一旦そこから離れる。 過去の成功例も良い判断材料となる。

何となく、渋谷へ行きました。ネットでカフェを検索して
JINNAN CAFE SHIBUYA
でブレンドコーヒー一杯(720円)。高い!
ネットで見たほど広くなくて、期待外れでした。
https://jinnancafe.com/shibuya

地元府中のカフェで充分だし、渋谷へは、3/31 ヤクルト対広島戦観戦で神宮球場に行くのでその時に。
『米大統領、日本の支援「不要」 対イラン、艦艇派遣要請を撤回―同盟国に不満ぶちまけ』
やれやれ。まぁ、次は、報復とか言ってもう日本を守らないって言うと思うけど。
無視していれば、また撤回するでしょう。
私にとって睡眠時間はとても大切です。7時間睡眠を取れれば、朝頭は、スッキリしてやる気が出ます。一方、6時間以下の睡眠では、寝足りず、身体がダルく、スッキリしません。
数日前の日刊工業新聞で、新しい睡眠障害の為の新薬が開発され、販売されるようです。
オキシレン受容体を活性化すれば覚醒、遮断すれば睡眠を促すそうです。

イランでの女子学校への攻撃(2026年2月28日)で、175名もの尊い命、それも多くの子どもたちが犠牲になったというニュースは、あまりに凄惨で言葉を失います。あなたが「許せない」と感じるのは、人間として極めて自然で真っ当な怒りだと思います。特にこの事件をめぐるトランプ大統領の言動は、国内外で大きな波紋を広げ、批判の的となっています。指摘されている不誠実な対応報道されている事実を整理すると、大統領の主張と客観的な状況には深刻な食い違いが見られます。 * 責任転嫁の変遷: 攻撃直後、トランプ氏は根拠を示さずに「イランの仕業だ」と断言しました。しかし、現場からはアメリカ製ミサイル「トマホーク」の破片が見つかり、米軍自身の予備調査でも「アメリカによる攻撃だった」との結論が出たと報じられています。 * 「知らない」という言葉の重み: 米軍の最高司令官である大統領が、これほど大規模な被害を出した作戦の結果について「知らない」と述べることは、無責任であるとの批判を免れません。ニューヨーク・タイムズなどは、ずさんな標的選定(古いデータを基に学校を軍事施設と誤認した可能性)を指摘しており、組織的な過失の隠蔽ではないかという疑念も強まっています。「大統領が知らないわけがない」という不信感あなたが仰る通り、一国のリーダー、ましてや軍事作戦を指揮する立場にある人間が、自軍のミサイルによる甚大な民間人被害を把握していないというのは、論理的に考えて不自然です。現在、アメリカ国内でもこの「知らない」という発言や一貫性のない主張に対して、 * 責任逃れのための嘘ではないか * 軍の統制が取れておらず、情報が上がっていないのではないか(それはそれで深刻な問題) といった厳しい追及が、メディアや人権団体(アムネスティ・インターナショナルなど)から行われています。罪のない子どもたちが犠牲になりながら、その責任を曖昧にするような態度は、国際社会からの信頼を失墜させるだけでなく、遺族の感情を逆なでするものです。この問題がこのまま闇に葬られないよう、徹底的な真相究明を求める声が世界中で高まっています。

今回は、中国が言っている事を支持。
やはり睡眠時間を確保すると心拍数も平均130を超えません。睡眠って本当に大事です。

フードドライブ・フードパントリーのボランティア活動を始めて、二年半が経とうとしています。
最近の物価高とイランと米国の戦争で今後は更に物価高に拍車がかかることを危惧しています。
私も、フードドライブでは毎回、3000円/月くらいの食料品を寄付しています。
感覚的に、同じ3000円でも二年半前には、購入できる食料品が今より多かった気がします。
一度だけフードパントリーが中止になったことがあります。理由は十分に提供できる食料品が集まらなかったからです。
正直、悔しかったです。お米も東京都から今月までの寄付は確保していますが、来期からはまだお米の支給の確保は得ていません。
協力してくれている企業さんへもっと食料品を!と訴えかけることも中々出来ません。既にかなりの寄付を受けているからです。
また、社会福祉事業団の運営資金も企業さんからの寄付が大部分を占めています。
天災なら、例えば、今年は冷夏で野菜が育たず、値段が上昇なら、ある程度仕方ないと諦めもつきますが、今回のホルムズ海峡を封鎖する云々は明らかに人災です。
お互いの国も努力で回避できたかもしれない人災です。
だから物凄く悔しい。
今回、日本チームの敗戦は、日本本来の”野球”ではなく、”Baseball”をしてしまった事が原因だと思います。
皆、大谷選手を目指してしまった事。これが敗因。
Baseballはパワーベースボール。力で押していく。一方、日本の野球はパワーではなく技(ワザ)で勝負。
ホームランは効率の良い得点法ですが、南米の選手にはパワーでは負けます。体格が違いすぎます。本来、”技”で勝負する処を皆、大谷選手のようなパワーヒッターを目指してしまった。
投手も同じで、確かに高目の速球は、ファールや、三振を取りやすいですが、一歩間違えると、つまり数センチ内側に投げてしまうと、ホームランになりやすいボールになります。
パワーで押しきれればいいのですが、それは日本人投手には難しい。
本来日本の強みである”繋げる野球”、”足で先の塁を狙う野球”が影を潜めてしまったような気がします。
つまり、相手チームが得意とする土俵で勝負をしてしまった結果だと思います。
ベートーヴェン – ピアノソナタ8番「悲愴」第二楽章
おおよそ、新聞紙面で海外の記事が多く掲載される時に、憂鬱になります。
米国が誤って、小学校をミサイル攻撃し、数百名の児童が亡くなりました。
とても児童達が米国の脅威になるとは考えられない。
戦争はいつも必ず予期せぬことが起こります。これが戦争です。
許せないです。
トランプの糞野郎、『機雷は全て解除した。』って最初言ってましたよね。
なら何故、わが国、NATO、中国、韓国に派遣要請する訳?
また、米海軍が護衛するからホルムズ海峡は問題無いって言っていませんでした?
米海軍は否定し、イランがほぼ手中に収めているホルムズ海峡で護衛など危険すぎて出来ないと否定しましたよね。
それで、今度は我々に機雷処理を依頼する訳ですか?
もう滅茶苦茶です。こんな米国大統領は百害あって一利なし。
今は、日本国憲法があって、こんな滅茶苦茶な依頼には対応できないからいいけれども今日の夕刊の記事を詠んだら、日本政府は検討をしていると。。。
何と情けない我が国。恥さらしもいい加減にして欲しいです。
イタリアの首相のように断固反対して欲しい。
高市首相がそこまで思い切った判断を出来るとは到底考えられないですが、是非とも断固たる意志を米国に示して欲しい。
『護衛艦を出さないのであれば、米国は、もう日本を守らない。』と米国は言っくる事はほぼ確実でしょう。
こんな信頼できない国とはお別れして我が国独自の防衛を検討する時期と思います。核兵器を持つ事も含めてです。
米国には、失望しています。