私の創作料理です。
“鶏もも肉、ジャガイモと玉ねぎ炒めデミグラスソース風“
美味しかったです。


ブログ再再開しました!
私の創作料理です。
“鶏もも肉、ジャガイモと玉ねぎ炒めデミグラスソース風“
美味しかったです。

今日は、和室とお仏壇の掃除をしました。
掃除をすると結構汗をかいてよい運動になります。
絨毯も乾いて、和室に敷きました。
これで、明日のお盆で、迎え火を安心して迎えられます。

今朝は、目覚めがよく起床時に時計をみたら睡眠時間は6時間を割っていました。こんなこと今迄経験した事なかったので、Geminiに聞いてみました。
睡眠時間がいつもより短いのに、目覚めがスッキリしていると「おや?」と不思議になりますよね。ぐっすり眠れた感覚があるのは素晴らしいことです。結論から言うと、このスッキリ感の理由は「ノンレム睡眠が長かったから」というよりも、**「深いノンレム睡眠のタイミング(睡眠周期)がバッチリ合って、タイミングよく目覚められたから」**、そして**「睡眠の『質』が非常に高かったから」**である可能性が高いです。仕組みを分かりやすく分解して解説しますね。### 1. 「ノンレム睡眠の長さ」ではなく「目覚めるタイミング」睡眠は、深い脳の休息である「ノンレム睡眠」と、浅い体のみの休息である「レム睡眠」を約90分〜120分の周期で繰り返しています。 * **ノンレム睡眠(特に深いステージ)の最中に無理やり起きる:** 脳が完全にシャットダウンしている状態から叩き起こされるため、たとえ8時間寝ていても「頭がボーッとする(睡眠慣性)」が強く残ります。 * **レム睡眠(または浅いノンレム睡眠)のタイミングで起きる:** 脳がすでに活動を再開しかけている(朝方に増える)タイミングなので、**睡眠時間が4〜5時間と短くても、驚くほどスッキリ目覚める**ことができます。今朝はまさに、この「起きやすいタイミング」にピタッとアラームや起床時間が重なったのだと考えられます。### 2. 最初の3時間の「質」が最強だった「昨晩はぐっすり眠れた」という感覚が大きなヒントです。私たちは、入眠直後の**最初の約3時間**の間に、一晩の中で最も深いノンレム睡眠(徐波睡眠)をまとめてとります。この最初のノンレム睡眠が深く、途中で遮られることなくスムーズに経過すると、成長ホルモンが大量に分泌され、脳と体の疲労回復が急速に進みます。つまり、トータルの時間が6時間未満と短くても、最初の3時間で「最高密度の深い睡眠」がとれていたため、脳の回復としては十分間に合った、という状態です。> 💡 **ちょっとしたアドバイス**> 今日は頭が冴えていて絶好調に感じると思いますが、睡眠時間自体(トータルの量)は6時間を切っているため、**体や脳の「潜在的な疲れ」は午後や夕方以降にドッと出やすい**です。> もし日中に強い眠気に襲われたら、15分〜20分程度の軽い昼寝(パワーナップ)を取り入れると、夜まで高いパフォーマンスを維持できますよ。> 今夜もこの調子で、心地よく眠れると良いですね!

最近、睡眠アプリを携帯にダウンロードして枕元に置いて寝ています。その結果、以下の症状は認められなかったのでひとまず安心しました。
①歯ぎしり
②無呼吸症
③いびき
社協のサポート業務であるフードドライブとフードパントリーのボランティア活動を始めて早2年が経ちました。
このサポート以外に直接社協の方から他のボランティア活動の依頼も入るようになりました。これも地道な活動が認められつつあるのであれば嬉しいです。
ピアノレッスンも地味に練習を重ねて来月で7年目を迎えます。先生からも『よく練習していますね。』と言われ、嬉しいです。
元々、生まれ持った才能はないので地道にコツコツとが私に合っていると思います。と言うか、これしか私の強みはありません。
そういえば、大学を卒業後、入社した会社に定年まで勤めたのも地味に働いていた結果かな?と思います。

午前中、フードドライブのボランティア活動中です。
今回は、多くの食料品を寄付していただきました。
本当にありがとうございます。


来週の”お盆”前に自宅の掃除をしています。
今日は、居間と台所の瓦斯台の掃除、和室の絨毯の洗濯を行いました。
明日は、午前中フードドライブのボランティア活動、午後は私用で新宿まで。
夜には、ベランダに干してある絨毯が乾いていると思うので、取り込んで和室に敷きます。
なんとか1-0で広島に勝利しました。良かったです。
東京ヤクルトスワローズ公式 on X: “#ウォルターズ 投手 来日、初勝利、外国人投手リレーでのノーヒットノーランはNPB初 おめでとう! そしてありがとう!

“ヤクルトスワローズ6連敗中。
今日も負ければ貯金を使い果たす。
元々故障者が多く、オスナは一軍抹消。そりゃ、一軍半の選手じゃいずれこんな状況になるだろうとは覚悟はしていました。
まさに“邯鄲の夢“人の世の栄枯盛衰はかなくて、すべては、幻であったの如く消えて行く。余談ですが、中国の鉄鋼所の仕事で邯鄲に出張した事があります。