私は、ある線を自分なりに引いています、
理由は、簡単で何もかも頼ってしまって自分でいろいろと自由に好き勝手に考える事を放棄してしまうことがとても怖いからです。
境界線:単純にいままでは、Google検索して調べていた事を対話型AIに聞く。単に検索時間の短縮をする場合。最近の例で言えば、自動車運転免許証の更新時期を過ぎてしまった場合の免許証更新方法を対話型AIに尋ねました。勿論、鵜呑みにしないで立川警察署に電話して対話型AIの回答が正しいか念押ししました。
一方で、『何故、雲は、空に浮いたままで落ちて来ないのだろう?』と言う疑問は、対話型AIはつかわずあ〜でもない、こ〜でもないかといろいろと想像を働かせます。こんな事は、運転免許証の更新とは違って、いついつまでに回答がないと困ると言うものではありません。
未だに未解決ですが、本屋さんに行くとブルーバックスと言う出版社があって気象にかんする自然現象を初心者向けに解説している本があることは知っていて、どうしても理由が知りたくなったら、その本を買います。
本の中では、いろいろな他の知識も提供されます。

