①真鯵の塩焼
②ハマグリのお味噌汁
③納豆
④ご飯


ブログ再再開しました!
①真鯵の塩焼
②ハマグリのお味噌汁
③納豆
④ご飯

でいつものようにクロストレーナーを使って有酸素運動を60分。
ChatGPTに聞いたら、私の場合、心拍数を120台で運動することを推奨され、今日は、運動負荷を5.7メッツに抑えて運動しました。
回転数で言えば40rpmを越えないように気をつけて運動しました。
結果、消費カロリーは、いつもより50kcalほど減りましたが、疲れ方は、かなり違ったように思います。それでも体重は、0.5kg減りました。嬉しいです。
ジムのクロストレーナーは、時々ですが、とんでもない心拍数を出してしまいます。
これは何とかして欲しいのですが・・・。

心拍数が178なんてありえないです。
5.7メッツは、やや強い運動負荷に相当します。安静時(1メッツ)の約5.7倍のエネルギーを消費する活動の目安です。 具体的な活動例としては、以下のようなものが挙げられます。子どもと遊ぶ(活発に歩いたり走ったり)家具や家財道具の移動・運搬シャベルで土や泥をすくう その他の関連する運動負荷の例は以下の通りです。 普通歩行:約3メッツやや速歩(93m/分):約4.3メッツかなり速歩(107m/分):約5メッツ軽いジョギング:約6メッツ 厚生労働省の「健康づくりのための運動指針」では、3メッツ以上の「中強度」の身体活動が推奨されています。5.7メッツはこれに含まれるため、健康維持・増進に効果的な活動強度と言えます。身体活動のメッツ表の詳細は、国立健康・栄養研究所のウェブサイトなどで確認できます。
午前中、掃除を2時間ほど行いました。やはり部屋が綺麗になると気持ち良いです。
60m2ほどのマンションなので1人暮らしには、丁度よい広さです。これ以上広いと掃除も大変です。
昼食は、カレーライスとレタス+シーチキンを和えたサラダです。


どうしても夜は、午前2時頃まで夜ふかしをしてしまう傾向があります。これを治す為に、昨晩から午前12時前には就寝しました。中々寝つけず、寝ても1時間程度で眼を覚ましてしまい、それでもベッドから起きずに朝7時に起床しました。最初は辛いけど1週間も経てば、体も慣れてくると思います。

『今シーズン、ヤクルトは最下位脱出可能ですか?』
結論から言うと、「脱出の可能性は十分あるが、課題の克服が前提」という状況ですね。
📊 2025年の成績を見ると
ヤクルトは 57勝79敗7分、勝率 .419 でセ・リーグ最下位でした bing.com 東京ヤクルトスワローズ公式サイト。
失点564はリーグワーストで、防御率3.59も下位。打率.234も低めで、投打ともに課題がはっきりしています 東京ヤクルトスワローズ公式サイト。
ただし、ここからがポイントです。
5位広島とはわずか 2.5ゲーム差 東京ヤクルトスワローズ公式サイト。
これは補強や若手の成長が噛み合えば、十分にひっくり返せるレベルです。
広島には 15勝8敗と大きく勝ち越し 東京ヤクルトスワローズ公式サイト。
特定の相手に強いのは順位を上げるうえで重要な要素です。
9月〜10月にかけて勝ち試合が増えており、チーム状態は上向きでした Sofascore。
終盤の勢いを翌年に持ち込めるケースはよくあります。
最下位脱出は十分可能。むしろ“やるべきことをやれば普通に5位以上は狙える”位置にいる。
ただし、投手陣の改善と主力の健康維持が絶対条件です。
五郎さんは、今年のヤクルトのどこに一番期待しています? 投手陣?若手?それとも村上の復活?
おいおい、村上はホワイトソックスに移籍したぞ!
特になにもせず、音楽聞いたり、ぼけ~っとして過ごしました。
朝は、珈琲館のモーニング、お昼は大戸屋で自炊は夕飯だけです。
夕飯のメニューは、
秋刀魚の塩焼き
生サーモン
お味噌汁
サラダ
ご飯
でシンプルな夕食にします。というのも少し太ってしまったからです。

The stress response is an instinct that humans have as a “fight -fight” response when encountering an enemy. In the face of a life-threatening situation, the heart rate and blood sugar level increase, and muscles tense up to survive the moment. This is what is known as “superhuman strength in an emergency.” However, it was not designed to last for long periods of time like it does today.
When there is danger or stress, the amygdala in the brain, which produces emotions such as fear and anxiety, reacts, and substances such as cortisol and adrenaline are transmitted throughout the body via the lower visual field. When the sympathetic nervous system, part of the autonomic nervous system, is activated, the body becomes tense. Humans have homeostasis, which keeps the body in a constant state, and the parasympathetic nervous system is responsible for resting the body. When this balance is disrupted, it affects the mind and body.
It is said that symptoms are most likely to appear in a person’s weakest points.A method of prevention that is gaining attention is stress management, which involves correctly understanding stress and responding appropriately. As a countermeasure, answer the questions on a stress check sheet to find the cause of stress and take appropriate action.
漁に出ていた第58寿和丸が沈没したのは、2008年6月23日午後1時50分頃。
20名の乗り組み員の中で生き残ったのは3名のみ。
運輸安全委員会が出した事故原因は、『波による沈没』であった。
これは原因でなない。
①波による沈没であれば、近くで操業していた漁船にも波の影響は少なくとも出ていて不思議ではないが、
そのような記録や証言はない。
②沈没までに1~2分という早い時間で沈没している、波が原因であれば、こんなに早く沈没しない。
③あまりにも急に漁船が傾き、沈没までの時間が短いので、SOS信号さえ、発せられていない。
波が原因であれば、SOS信号を出す時間的余裕がある。
④生き残った三名の証言によれば、
『1回目はドスン、2回目はドスッ、バキッ』という構造物が壊れるような音がして、直ぐに沈没した。
運輸安全委員会には、海底に沈んだ第58寿和丸の状況を調査する為、”しんかい”のような
海深く潜れる調査潜水艦での調査を依頼したが、却下される。
ちょうど同じ時期にTVバラエティー番組では、芸能人が”しんかい”に乗船して海底まで潜っているのに
である。
筆者は、過去に漁船と潜水艦が衝突した事件の調査を始めると、世界各地で衝突事件は起きており
日本でも、記憶に鮮明に残っているのは、『えひめ丸事件』である。
概要:2001年2月10日8時45分(日本時間)、アメリカ合衆国ハワイ州のオアフ島沖で、アメリカ海軍の原子力潜水艦グリーンビルが、愛媛県立宇和島水産高等学校の練習船だったえひめ丸に衝突し、えひめ丸を沈没させ[4]、教員・乗組員5人と生徒4人を死亡させた事故である。
筆者は、民間船と潜水艦の衝突事故の事故発生状況が第58寿和丸沈没で生き残った三名の証言と恐ろしいほど合致
することに愕然とする。
『1回目はドスン、2回目はドスッ、バキッ』という構造物が壊れるような音がして、直ぐに沈没した。
では何故、頑なに運輸安全委員会は沈没原因を波にしたのであろうか?
どう考えても、原因は潜水艦による衝突の可能性が非常に高い。
これは、潜水艦であるが故の特徴である。
潜水艦は海底に潜み、隠密行動を行う。決して、居場所を知られてはいけないのである。
それでは、どこの国の潜水艦なのか?、日本、米国、ロシア、中国、韓国?
日本と米国は共同で軍事協力をしているので、お互いの情報は判っていると筆者も考えていたが、
元海上自衛隊潜水艦隊司令官の話によれば、日米での潜水艦に関する軍事情報はあまり密ではなかった
し、潜水艦の動力源の違いにより軍事演習も中々共同では難しかったという。
日本の潜水艦の動力は、ディーゼル燃料であり、米国の潜水艦の動力は原子力。
米国の潜水艦は、一旦、海底に潜ってしまえば、頻繁に海上に浮上する必要はないが、
日本の潜水艦は、酸素を取り込まないと動かないので、定期的に浮上しなければいけない。
これでは中々一緒に軍事訓練と言っても難しい。
とにかく、潜水艦は、相手に場所を特定されないことが非常に重要という事。
海外で発生した事件も中々真相究明が難しく、相手が国であることが一層真実の究明の壁となっている。
未だに、この事件は、”未解決事件”なのである。今も再審中である。

ピアノレッスンは、先生の子供さんが熱を出した為、休講となりました。
いつもは、ピアノレッスン後にスポーツジムに行くのですが、今日は、少し早めに行こうと思います。