ピアノレッスン

今日は、ピアノレッスンの日でした。自宅では時間をかけて練習を何度もします。

これでもかってくらいに。でも先生の前でいざ弾くと自宅で弾いているようにうまく弾けません。どうしても緊張してしまいます。

緊張しても上手く弾けるように更に時間をかけて練習あるのみです。

やはりプロの演奏家は凄いと思います。私なら緊張しまくって手が固まってしまうと思います。

好きな事と持ってうまれた才能が一致すれば、それが最高です。でもそういう人はあまりいません。少なくとも、才能がない私は、とにかくピアノを弾くのが好きです。うまくもないのは、百も承知です。でも何度も何度も練習して弾けるようになった時は、凄くうれしいです。もう私の人生に、ピアノがない生活は考えられません。後悔があるとすればもっと早い時期から始めていたら良かったのですが、海外赴任があったり仕事が忙しくてピアノ教室に長く通う事が出来ませんでした。

でも今は、ピアノレッスンに通っていますし、練習できる時間もあるので、中々通えなかった時期の挽回も十分に可能と思っています。

値上げラッシュ

ついに、マンション管理費(修繕費含む)で今月から約一万円の値上げです。

固定資産税も払っているので、所有マンションだけれど、結構お金かかります。

水回りのリノベは既に完了しておいて良かったです。

ソフトバンクルーキー村上投手

こいつバカ。

「週刊文春」(2026年9月初旬報道)が報じたのは、福岡ソフトバンクホークスのルーキー・村上泰斗(むらかみ たいと)投手による元交際相手の女性たちに対する暴行および女性トラブルのスクープです。報道された主な内容は以下の通りです。

1. 元交際相手への暴行トラブル2026年7月、村上投手は元交際相手の女性(A子さん)およびその友人とトラブルになり、押し倒すなどの暴行を加えたと報じられています。暴行の際、「歩けんくするぞ」「お前どこの誰や」などの威圧的な暴言を吐いていたとされる状況も詳細に記載されています。

2. 包丁を持ち出す暴言・脅迫交際中のトラブルにおいて、感情が高ぶった際に包丁を持ち出し、「殺すぞ」といった激しい言葉で相手を脅していたとする証言が報じられました。

3. 妊娠・中絶をめぐる金銭・対応トラブル別の元交際相手との間でも、妊娠や中絶をめぐって誠実な対応がなされず、金銭面や口止め策などをめぐって深刻なトラブルに発展していたことが明かされています。記事内では2人の元交際女性からの連続告発という形でスクープされました。ドラフト1位の期待の新人という立場でありながら、複数の女性に対する暴言・暴行や不祥事が明るみに出たことで、球団側の処分や今後の対応を含め大きく物議を醸す事態となっています。

すこし早いですが、

秋分の日、前後は混み合いますので、今日お寺へ付け届けとお菓子を持参しました。その後、両親のお墓参りをしました。雑草は既に業者が刈り取ってくれたようです。途中から小雨が降ってきましたが、傘をさす必要もなくて良かったです。

リヴィエラを撃て(下) 高村薫著

中国の亡命研究者・恵安が関わる機密文書を巡るスパイ・警察・政治家の話に展開していく。
この機密文書の核心は、1970年代の米中接近の裏で交わされた密約および英米中を巻き込む国際的な政治工作・裏金(リベート)の構造に関するものであった。
文化大革命(1966〜1976年)という時代背景は、レディ・アン(恵安)の悲劇的な生い立ち(肉親を失い、自らの人生を狂わされた体験)や彼女がスパイへと変貌していく動機が背景にあった。

  • 1972年の米中接近(ニクソン訪中)
    1970年代初頭の米中接近の過程では、公にできないさまざまな裏取引(米中密約)や工作資金の流れが存在していた。
    この機密文書には、米中の主要政治家や諜報機関(CIA等)にとって致命的となるスキャンダルや過失、暗闘の記録が含まれていた。
  • なぜ隠蔽したかったのか(米中の利害)
    米中双方にとって、冷戦下の国家戦略として推進した中米関係の構築やその後の国際秩序の裏にある「汚い密約」が露見することは、政府の正当性を揺るがす危機であった。
    そのため、CIAをはじめとする各国の諜報組織は、この文書が表面化するのを防ぐべく冷酷な抹殺・もみ消し工作
    (国家機密という「化け物」による隠蔽)を行った。

この事実を知ったギリアム、アーノルド、ギリアムは、中国からリベートを要求し、私腹を肥やしていた。
当然、CIAも黙っていない。
その結果、15名のスパイ、警官、政治家らが命を落とす。
当然、自殺と見せかけた諜報機関による暗殺も行われた。
結局、リヴィエラとい言われる白髪の東洋人など初めから存在せず、
ギリアムが、米国、英国の目くらましの為の架空の人物であった。

趣味のいい処

私の趣味は、ピアノを弾く事。ピアノ教室に通い始めて7年目。

譜面も普通に読めるようになりました。

趣味のいい処は、没頭出来る事、心地よい疲労感がある事、納期とかそういった精神的プレッシャーがない事。継続は力なりで確実にスキルは身に着く事。(知らず知らずのうちに何度も繰り返し練習すると確実にできるようになる事)、達成感。自己満足で良い事。精神的に充実する事。もっと上手くなろうと努力する事。その努力は、努力とも思っていない事。明日が楽しくなる事。

睡眠・運動・食事

健康維持には、

①睡眠:私の場合7時間睡眠がベストです。アルコールを飲まなくなってから睡眠の質が向上したと実感しています。6時間だと寝足りない、8時間だと寝すぎ。睡眠で体がリフレッシュして医療費も浮いていると思います。

②運動:肥満は健康に良くありません。週150分程度、軽い運動でもよいので、体を動かす事が大切です。

③食事:美味しい食べ物が巷にあふれかえっていますが、食べすぎないように注意しています。

前半戦は、大いに期待したのですが。

セパ交流戦辺りから雲行きが怪しくなり、今では昨年同様に最下位の可能性もより現実味を帯びてきました。

一時期、11貯金があった時は“優勝“もありえると思っていました。今年は例年になく、球場に足を運びました。神宮球場が中心ですか、バンテリンドーム、マツダスタジアム、ペイペイドームにも行きました。

今年最後の野球観戦は、9/14神宮野球場です。

相変わらず、投手陣が他のチー厶と比べ弱いので来季は、まず投手陣の強化、立て直しをして欲しい。打撃陣は、チャンスで後一本が出ない決定打不足ですが、まあまあ打っています。