ありえない。


ブログ再再開しました!
ありえない。


<後述>19:48記。
両メインレース荒れました。
シルクロードステークス

根岸ステークス

こんな馬券を一度でもいいから的中させたい。
美味しかったです。

会社は『本』で強くなる。当然、会社で実施する『読書会』であるから最終形態としては、本から得たノウハウを活用して実践し、世間から高い評価を得る事が大切であるが、この会社は、CEOが読書好きなのでそれがマストではない処が良い。最後のインタビューで瀧俊雄の読書の捉え方は、私と良く似ていた。 単にノウハウ本を賛美する本ではなかった内容にホッとした。そういえば、働き始めた頃から数年間は、ひたすら“投資“のノウハウ本を読み漁っていた。今は、新聞が一番の情報源であり、不労所得としての投資利益の恩恵を得ている。高齢者で不労所得もなく、あったとしても年金だけで、どこかの会社で自分の身を削って働かないと収入がない人は若いうちから何らしかの対策を打てなかったのか?今の世の中、どうにかなると思っもどうにもならない程、この国は、疲弊してしまった。誰かこの疲弊した国を救う手段を書いた本を出版してくれないかな?一読の価値がある本を。

社協と一緒にフードドライブとフードパントリーのボランティア活動を始めて3年目を迎えますが、やはり毎日の生活に余裕のない方々は減りません。寧ろ増えています。
積極的に寄付をしてくださる企業もありますが、毎月の食料品確保は、余裕がなくギリギリです。
South Korea’s population decline is serious, and the birth rate per woman is already below 1.0.
For Japan, this is no longer a phenomenon that is happening on the other side of the sea.
The number of births in Japan last year finally fell below 700,000.
Only students who are about to take university entrance exams may be happy about this,
but the situation is extremely serious.
If the situation continues as it is and nothing is done to improve it,
older people will make up the majority of the population, and the young labor force will only decrease.
People will become poorer than they were before.
Young people’s wages will not increase.
In the worst case scenario, the country will disappear.
It has been ten years since politicians in Japan first began talking about measures to combat the declining birthrate, but the birthrate continues to fall with almost no action being taken. Currently, the number of people is decreasing by approximately 2,325 per day, which translates to a population decrease of 848,625 people per year.
Raising children costs money. We should spend more money on child-rearing. We must urgently consider and implement a system that allows people to raise children with peace of mind.
私の睡眠時間は、7〜8時間です。この睡眠時間が取れた朝は、心身共にスッキリします。
定年退職後、5年目になります。私の主な活動は、
①ピアノ練習&レッスン
②スポーツジムでの運動(3回/週)
③ボランティア活動
④時々、旅行
⑤読書(これは、生きていく上でのお米のような必需品です。)
です。
大学を卒業して社会人になった時、頑張って仕事をしますが、絶対に定年後は、きっぱり仕事は辞めて好きな事をすると決めました。
今は毎日が好きな事が出来て、楽しいです。

スマホに出来るだけ距離を置こうと思います。
少しばかりスマホを見る時間が増えている事が判りました。
もう日常生活でスマホ抜きには生活が出来ないので、スマホを利用しますが、出来るだけ短い時間で済ませたいと思います。
だいぶ前に『モモ』という小説を読みました。
『モモ』は、ミヒャエル・エンデ作の児童文学で、時間泥棒「灰色の男たち」に奪われた人々の時間を取り戻す少女モモの物語。円形劇場の廃墟に住むモモは、相手の「話を聞く」不思議な能力で皆の悩みを聞き、心を通わせていた。しかし、効率を求めて時間を節約させる男たちが町に現れ、人々は心の余裕を失う。カメのカシオペイアやマイスター・ホラの助けを借りて、モモはたった一人で時間の貯蔵庫を閉め、みんなの時間を取り戻す。
スマホがここに登場する”灰色の男たち”に見えてしまいます。
もっと自分の時間を大切に!
豚肉の細切り、玉ねぎ、人参、ピーマンを炒めて、醤油、みりん、食用酒を加え、卵をかけて少し炒めました。最後にチーズをかけて、電子レンジで3分。

