長岡のツーランで2点先制。

1点差。

2-1でなんとか逃げきり勝利。これで単独3位。なんとかAクラス..
野球場へ足を運んでの勝利は、久しぶりです。良かったです。

ブログ再再開しました!
長岡のツーランで2点先制。

1点差。

2-1でなんとか逃げきり勝利。これで単独3位。なんとかAクラス..
野球場へ足を運んでの勝利は、久しぶりです。良かったです。
クリー厶パスタ。
水300mlと牛乳150mlの微妙なバランスが絶品でした。とても美味しかったし、ワンフライパンで料理できるのもGood.食後の食器洗いも楽です。

レシピは、こちら↓
ヤクルト対DeNA 神宮球場。
前半にDeNA筒香がホームランを打ち、0-3.
ヤクルトはじりじりと点差を詰めて行き、3-3にする。
醍醐味は、9回。
9回表 DeNA ノーアウト満塁。
清水投手の粘りの投球が始まる。一人目を高目のフォークボールで三振仕留める。
次は代打の佐野。えっここで佐野が居たか。。。不味い。でもここで佐野をファーストゴロに打ち取り3⇒2⇒3 のダブルプレーに打ち取る。ユーティリティプレーヤーの赤羽の素早い判断も良かった。
9回裏 ツーアウト。延長戦か?代打 サンタナ。ここでサンタナはファーボールを選び、一塁へ。代走 モンタナ。 岩田が粘って、一塁へボテボテの内野安打を決める。
ここからが凄かった。モンタナが一気にホームへ。キャッチャーのタッチを掻い潜り、セーフ!
4-3でサヨナラ勝利を手繰り寄せた。
結局、クリーンヒットはなくボテボテの内野安打でサヨナラを決めた。
おそらく、阪神、巨人、DeNA、中日、広島には出来ない野球。
適時打がでないなら、足でかき乱す野球。
ヤクルトスワローズだけが出来る勝利の方程式。勝利を手繰り寄せる新たな挑戦。
今日の試合は”あっぱれ”であった。
的中しましたが、配当がイマイチなので馬券買っていたらマイナスでした。
3番人気の馬から流しました。

今日、2:00〜4:30pmまでフードパントリーのボランティア活動に参加しました。
今はJRAは、暑さ対策で新潟と中京の最終レースは、夕方6時以降なので、ボランティア活動後、歩いて東京競馬場に行き、最終12レースの馬券を買おうとしたら、UMACAでしか馬券は買えないと言われ、そのまま競馬場を後にしました。残念!
中京12レ-スは、1200mダ-ト 18:30発走。
買えなかったワイド馬券的中したらどうしよう。




午前中、フードドライブのボランティア活動後、南武線で立川まで行って、喫茶店で昼食を取り、そのまま1時間半くらい読書しました。
帰りは、徒歩で帰りました。
距離6.7km 時間約2時間(途中で夕食の買物でスーパーに立寄りました。)
歩きながら、写真を撮りました。






午前中、フードドライブのボランティア活動を行いました。
写真の左側のビニール袋は、自宅から持参しました。夏休みなので少しばかりいつもより多目に持参しました。



1.全く同感。異議なし。
2.確かにそうすべきだが、仕事が絡むと難しい。
3.正しい。全然守ってくれない。自分で守るしかない。
4.信用したかったけど。
5.判断は、難しく躊躇するけど自分を守る為には必要。
6.米国と違って、日本では、転職しても期待したほど給料は上がらない。寧ろ、割り切って時間をかけて投資した方が結果的に効率よく、世の中全体の仕組みの勉強になる。仕事は、辞めたら無収入だが、投資は、仕事を辞めてもお金が働いてくれる。不労所得。
7.全く同感。だから何度も転職を考える。
8.その通り。必死になれば神様が助けてくれる。
9.とても大事。『ありがとう。』と素直に言える人は少ないが、これを継続すると気持ちが前向きになる。経験者が語っているのだからこのひと言で相手への感謝の気持ちがタダで伝わるのだから使わない手はない。
スティーブン・キングと言えば、映画にもなった『ショーシャンクの空』が私には印象深い。
名作です。
モダン・ホラーの精髄たる長編(もし血が流れれば)+中編(ラット)を収録。
・もし血が流れれば
これは、『アウトサイダー』の後日譚。
中学校で起きた爆弾テロ事件。これは、TV局レポーター”チェット・オンドウスキ”が犯人では
とファインダーズ・キーパーズ探偵事務所を営むホリー・ギブニ―は、疑い始める。
それも”チェット・オンドウスキ”は他の人物にも成り代われる怪物でホリー・ギブニ―が知っている
限りでは、三人の人物に成れる。
”もし血が流れるような痛ましい事件ならトップニュースになる。”
今回の爆弾テロ事件や、旅客機の爆発物による爆破事件、これらにこの怪物が関わっている。
最後には、この怪物とホリーが対決する。
順番が逆になるが、『アウトサイダー』も読んでみたい。
・ラット
大学教師である”ドリュー・ラーソン”は、短・中編の作家でもある。
最近は小説を書いていないが、ある日、小説の題材が頭に浮かび、父親が住んでいた
山中の山荘に引き籠って、小説を書くことを決心する。
西部開拓時代を扱った小説。『ビターリバー』
しかし、嵐で山荘は孤立、ひどい風邪をひきこみ、朦朧とした意識のなかで奇怪なできごとを体験する。
前半は、ネットも繋がらない、電話もタイミングよければ繋がる旧式の電話。
風邪もひいてしまい、最悪な状況。
後半は、死にそうなラットを助けて、実在したかどうかも判らないラットとの会話。
ラットは、彼に言う。『助けてくれたから、お前の望みを一つだけ叶えてやろう。』
彼の望みとは。。。そしてその代償とは。。。
詳しくは、この小説を読んでください。

今日の神宮野球場ヤクルト対広島戦の観戦で信濃町駅に着いて誰も神宮野球場に向かう人がいなかったのでメールをチェックたら雨天中止でした。
新宿駅で下車して紀伊國屋書店を覗いて帰ります。折角お弁当を作ったのに。


でも、明日午前中フードドライブなので夜遅く帰宅すると朝起きるの辛いからまあいいか。