胃・大腸内視鏡検査

今日は、朝から胃・大腸内視鏡検査を受けました。
前日から食事のカロリー制限があり、検査前食料が美味しくないので半分だけ食べました。
今日は朝から食事なし。前日は、下剤を飲んで就寝。
今日は、医院で液体の下剤を1.2リットル程と水をたらふく飲んで
胃・大腸の中身を空にして検査を行いました。
昨年夏頃から禁酒をして、いままでだと、全身麻酔をして検査をしても
途中で麻酔が切れてしまう、あるいは効かない状態になって後半は検査が辛かったのですが
今日は、検査を始めてから終了するまでぐっすり寝て、全く検査中、痛くありませんでした。
一週間後に検査結果を聞きに医院へ行きますが、今日から七日間はどうしても気になります。

検査が終わって、帰り道に立ち寄った”珈琲館”のアイス珈琲とサンドイッチがとても美味しかったです。

17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。 ビーヤマ著

『他人軸で生きる。』のではなく、『自分軸で生きる。』 こんな生き方が首尾一貫できたら最高! 確かに社会に出ると”利害関係”があり、真の友達は出来にくいのは事実。 この2つには大いに共感しました。 自分は、1日にしてならず。日々の積み重ねの結果が自分を作る。

7時間睡眠。

これが私のバロメーターです。7時間睡眠すれば、その1日は心身共に楽しく過ごせます。

一方でこれ以下の睡眠時間だとどうも1日が冴えません。昼寝をしつつ、足りない睡眠時間を補いますが昼寝では精々30分程度しか眠れません。

やはり、夜就寝して朝までしっかり7時間睡眠が一番体調が良いです。

サプライチェーンの再構築

米国トランプ大統領の行動は、とても超大国が行う行動ではない。

勝手に、イスラエルと組んで国際上認められない戦争をイランと行い、目論見通り行かなくなると、今度は、米国は、中東の油田には頼っていない。この地域の石油が欲しければ自分達で取りに来い。全くもって身勝手極まりない言い方である。

米国ってこんな国でしたっけ?

ここは、イスラエルと米国を孤立させる為に、米国が勝手に勝利宣言した後に、米国とイスラエル以外からの国のホルムズ海峡の通過を許可すればイランは多くの国から感謝され、益々米国とイスラエルの孤立化は強まり、米国内のユダヤ人は、トランプに愛想を尽かし、トランプはレー厶ダックになって欲しい。

トランプは、大統領だから仕方なく世間は関わらざるを得ないが、大統領職を失った後には地獄絵図が待っていれば良い。

世の中そんなに甘くはないぞ。