おおよそ、新聞紙面で海外の記事が多く掲載される時に、憂鬱になります。
米国が誤って、小学校をミサイル攻撃し、数百名の児童が亡くなりました。
とても児童達が米国の脅威になるとは考えられない。
戦争はいつも必ず予期せぬことが起こります。これが戦争です。
許せないです。
トランプの糞野郎、『機雷は全て解除した。』って最初言ってましたよね。
なら何故、わが国、NATO、中国、韓国に派遣要請する訳?
また、米海軍が護衛するからホルムズ海峡は問題無いって言っていませんでした?
米海軍は否定し、イランがほぼ手中に収めているホルムズ海峡で護衛など危険すぎて出来ないと否定しましたよね。
それで、今度は我々に機雷処理を依頼する訳ですか?
もう滅茶苦茶です。こんな米国大統領は百害あって一利なし。
今は、日本国憲法があって、こんな滅茶苦茶な依頼には対応できないからいいけれども今日の夕刊の記事を詠んだら、日本政府は検討をしていると。。。
何と情けない我が国。恥さらしもいい加減にして欲しいです。
イタリアの首相のように断固反対して欲しい。
高市首相がそこまで思い切った判断を出来るとは到底考えられないですが、是非とも断固たる意志を米国に示して欲しい。
『護衛艦を出さないのであれば、米国は、もう日本を守らない。』と米国は言っくる事はほぼ確実でしょう。
こんな信頼できない国とはお別れして我が国独自の防衛を検討する時期と思います。核兵器を持つ事も含めてです。
米国には、失望しています。
