自宅マンションでの変化。

最近、自宅マンションで生まれたばかりの赤ちゃんを抱っこする家族が増えています。

どうも、長年住んでいた住民が高齢化に伴いマンションを売却し、介護ホー厶の資金にしたり子供達にお世話になっているようです。

売却されたマンションは、不動産会社がリノベして中古マンションとして売り出すとあっと言う間に若夫婦が中心に購入するそうです。

東京では、都区内マンションは、軽く一億円を超えてしまい、都下マンションでも新築マンションはかなり高価になっています。

自宅マンションは、築29年ですが修繕を何度もしていて、老朽化はそれ程進んではいません。

新宿まで25 分、都心から少し離れているので武蔵野の自然と多摩川があります。

売却しても、購入時の金額の6、7割で買い取ってくれるそうです、

確かに、自宅マンションの売出価格を調べてみると、新築で買った時の価格より高いか、同等の価格で販売されています。

まさに不動産バブル到来です。

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