悩んでいます。

就寝時、お猪口で1〜2杯日本酒を飲むか?

あるいは、飲まずに寝るか?

飲んで寝た場合、寝付きがよく7時間睡眠で目覚めもバッチリ。

飲まないで寝た場合、6時間半睡眠で目覚めは良い時と良くない時があり割合は、8:2といった処。

禁酒は、アルコールを1滴も飲まない行為なので僅かな量でもアルコールを呑んでしまうと禁酒にはならない。

また、今は極少量のアルコールで済んでいますが後々、飲酒量が増えてしまうのが不安です。

やはり、極少量でもアルコールは飲まないに越したことはないですね!

う〜ん、そういう仕組みなのか!

2日連続でスポーツジムに来て、クロストレーナーで有酸素運動をしました。

今回は、ちょっとだけいつもとは違うパラメーターを設定しました。

時間⇒距離にしました。

いつもは、60分を設定。

今日は、時間ではなく距離にして6kmに設定しました。60分だとおおよそ距離は、5kmを越えるくらいです。6kmに設定すれば60分以上有酸素運動が出来ると考えたからです。

この設定で実際に運動を始めると、何と60分経つと設定した距離に関係なく終了します。

つまりどんなパラメーターを設定しても60分が最大で打ち切られる事が判りました。

運動負荷は、5.2〜5.8に抑えて、平均心拍数は、130を越えないように運動しています。

私にとって一番楽しくて不思議な事は、『ピアノを弾くこと』

最初に譜面を見て、一発で正確にピアノを弾く人がいます。凄い才能だと感心します。

私は、最初に譜面を見ても最初は全く情けないことにピアノを弾けません。譜面とにらめっこしながら、繰り返しを何度もして練習します。プロではないので、いついつまでにマスターすると言う期限はありません。だから思いっきり間違えながらピアノを弾きます。

不思議な事に何度も何度も繰り返し練習していると指も慣れてきて弾けるようになります。これが毎回不思議です。そして、時間をかけてやっと弾けるようになった曲は、弾かなくなってから1年経って譜面を見ながら弾くと最初は、ぎこちないのですが、指が当時の記憶を思い出して、それほど時間をかけずに当時のように弾くことが出来ます。これも不思議です。

晩酌ではないのですが、

就寝前にお猪口で1〜2杯お酒を飲んでから寝ると寝付きがよく、起床時もスッキリします。本当は、1滴もアルコールは飲まない方が良いのですが、目覚めの事を考えると1合には全然満たない量なので、迷っています。

情報I

今朝の朝刊を読んでいたら、昨日の共通テストが掲載されていました。どんな問題が出題されているのかチェッしてみました。私も元技術屋でした。問題の難易度は、基本情報処理技術者試験には及ばないけれども、それに出題されてもよい問題がありました。受験生には、少し荷が重かったと思います。 

私は、三十歳の時にこの資格を取りました。当時は、第二種情報処理技術者試験といっていました。

今、読んでみたい小説

事件の目撃と記事化: 福岡の新聞記者「私」は、空色のパラソルを持った女性が汽車に飛び込むのを目の当たりにします。警察が来る前に死体から身分証などを盗み、彼女が富豪の娘で、医学生との関係で妊娠し自殺したという記事を夕刊に載せます。

『空を飛ぶパラソル』