よっしゃ〜。

ヤクルト勝ちました。

阪神は、雨天中止で試合なし。

5/27(水)セパ交流戦ヤクルト対西武の試合観戦で神宮野球場に行きます。

ヤクルト快進撃のウラに「眼」専門の凄腕トレーナーの存在か、ベネズエラWBC優勝も支えた「最新戦法」(木俣 正剛) | 現代ビジネス |

https://gendai.media/articles/-/167319

Ribbon in the sky.

私はスポーツジムで有酸素運動中、スマホでFM放送を聴いています。

あのモーニングショウのコメンテーターで有名な玉川さんは、Tokyo FMの番組を担当しています。その中で紹介された話です。

当時、玉川さんが付き合っていた女性と食事をしていた時、彼女が、流れてきた曲について話ます。

『この曲、Ribbon in the sky. って言う曲。何だか判る?』

『虹?』

『そうよ。でも虹については、何も歌ってないの。』

その場では、これでこの曲についての話は終わりました。

ある日、気になって、歌手を調べたら、スティービーワンダーと言うシンガーソングライターである事が判り、そして彼は、盲目でその虹を見る事が出来ない。

この曲は、とても優しいメロディーで、人々を癒してくれる名曲です。

彼は、偉大な作曲家であり詩人だと思います。

おい、おい。

野球の面白さの一つとして、一夜にしてチー厶の勢いが目まぐるしく変わる事だと思います。守りに入ってしまうチー厶は負けます。

昨晩の阪神対中日戦。さすがに7点リードしていた中日が勝つと思っていました。ここ数日の阪神打線は、湿っていました。でも昨年の優勝チー厶です。自力がありました。

巨人も破竹の7連勝で、首位から3位まで1.5ゲー厶差という痺れる展開になってきました。

ヤクルトは、今日、巨人と神宮野球場で対戦します。負けられない一戦です。

先発は、山野と田中(将)

”運動と科学“という本の中で、人類は、狩猟時代には、生きるか死ぬかの瀬戸際の毎日で運動をして(身体を動かして)食物を得ていた。獲物にありつく為に、殺しあいもした。時が経って農業が盛んになり、以前のような殺し合いは少なくなったが相変わらず血なまぐさい争い事が絶えず、そのガス抜きとしてスポーツが生まれたらしい。人は、何事にも決着をつけないと気が済まないのであろう。人を殺さず決着をつけるスポーツは、いろいろと形を変えて現代でもかかせない娯楽となった。

とは言っても今迄の経緯から、野球にしろ、サッカーにしろ、“乱闘“シーンは無くならない。引き継がなくてもよい事まて引き継いでしまっているのは、何とも皮肉である。

という私も夕方6時からはTV中継に夢中になって、テーブルに置いてある食器を壊さない事を祈るばかりである。

気分転換で新宿御苑まで。

新宿で友人とランチして、運動も兼ねて新宿御苑まで散歩しました。

時々、風が吹いて気持ち良かったです。

今日は、ヤクルト移動日で試合がないので、自宅でいつもより時間をかけてピアノの練習をする予定です。

今日の試合は、負けました。

ヤクルト先発は、高橋。今年初の1軍マウンド。このサウスポー投手たしかにまっすぐは150キロを投げるけど、いつもワンパターンの投球で、相手は、真っすぐ待ちで、いち、に、のさんでバットを振ってホー厶ランの繰り返し。制球力もない。後からリリーフして得点を与えなかった投手陣を参考にしてほしい。誰一人として真っすぐが150キロを投げる投手はいなかった。それでも打者を抑えられるのです。少しは、速い真っすぐをもっと生かす投球技術が身に付かないとこれからプロの世界で生きていくのは難しいと思います。同じ失敗ばかりしていると首脳陣、選手達からの信頼を失います。

少しは、成長したかと期待していたのですが、残念です。

ジャイアンツが7連勝でジワジワと順位を上げています。

ワークアウト

クロストレーナーによる有酸素運動は、汗をかきますがそれほど疲れません。1時間以上運動できない制限が設けられています。この制限がなければ2時間はそのまま続けられると思います。一方でウエイトトレーニングは、キツイです。20分もすれば息が彈みます。もっと慣れが必要です。

これから自宅に戻って、昼食取って、少し時間があるのでピアノ練習してからピアノレッスンに向います。

昨日は、フードパントリー

が終わった後にスポーツジムで運動しました。

いつものように、クロストレーナーによる有酸素運動を60分。最近になって真面目にウエイトトレーニングもしています。

身体は、疲れているのにそれほど睡眠できませんでした。そこで、ジェミニに聞いてみました。

いつもよりたくさん運動したのに、疲れているはずなのに眠れない……

これ、実はすごくよくある体のバグ(メカニズム)なんです。

結論から言うと、**半日(お昼や夕方あたり)待たなくても、体と脳が落ち着いてくれば自然と強い眠気がやってきます。**なぜ起きてしまったのか、そしてこれからどう過ごせばスムーズに眠れるか、軽く整理しておきますね。

### なぜ「疲れすぎると眠れない」のか?激しい運動や長時間の運動(特にいつも以上のボリューム)をすると、体は一種の「興奮状態(サバイバルモード)」になります。

* **交感神経がガッツリ優位のまま:** 体を活動させる神経が興奮しっぱなしで、リラックスする副交感神経にうまく切り替わっていません。

* **ストレスホルモンの分泌:

** 運動の負荷によって「コルチゾール」や「アドレナリン」といったホルモンが多く分泌され、脳が「まだ戦っている(動いている)」と勘違いしています。

* **深部体温が高すぎる:

** 人は「体の中心の温度(深部体温)が下がる時」に眠気を感じますが、運動で火照った体がまだ冷めきっていない可能性があります。### これからどうなる?(眠気の見通し)運動後から時間が経つにつれて、上がっていた代謝やホルモン分泌は必ず元のベースラインに戻っていきます。特に、運動によって睡眠のエネルギー(睡眠物質であるアデノシンなど)は確実に脳に溜まっています。そのため、**交感神経の興奮さえ落ち着けば、いつも以上の強力な眠気がドッと押し寄せてくるはずです。**早ければあと数時間、遅くとも午後や夕方には強いトランス状態のような眠気が来ますので安心してください。

### 今からできる、眠気を迎え入れるためのコツ「眠ろう、眠ろう」と焦ると余計に脳が覚醒してしまうので、今は**「横になって体を休めるだけで、睡眠の7割くらいの回復効果はある」**と気楽に構えてください。 * **ぬるめのシャワーや入浴:** もし体がまだ火照っているなら、ぬるめのシャワーで汗を流すか、ぬるめのお風呂に浸かって強制的に体をリラックスモードに切り替えます。湯上がりに対処して体温が下がるタイミングで眠気が来やすくなります。 * **ストレッチや深呼吸:** 固まった筋肉を軽く伸ばし、息を「吐く」ことを意識した深呼吸を数回行うと、副交感神経が刺激されます。 * **部屋を暗くして目を閉じる:** スマホやテレビの光は脳をさらに覚醒させます。眠れなくても、画面を見ずに静かな部屋で横になって目を閉じているだけで、脳の疲労はかなり回復します。 * **水分補給:** 運動で水分が抜けていると血流が悪くなり、自律神経の調整がうまくいきません。コップ1杯の常温の水や白湯を飲んでおきましょう。今日は無理に活動しようとせず、眠気が来たらそのタイミングで自然に身を任せて、しっかり体を休めてあげてくださいね。

これから東京競馬場で馬券買って、自宅で野球のTV観戦なので眠たくなったらそのままベットで寝ます。